撒いた種が木となり
実を結ぶフィードバック

ブランディングデザインには終わりがありません。

その時々の世の中の流行や、状況を常に意識しながら長期的にブランドの価値を強める必要があります。

私たちはヒアリングから、傾向・対策、企画立案、編集・制作・デザインを1つの木に例え、一度きりで終わりではなく、撒いた種が木となり、実を結ぶまで、お客様の要望に対して迅速にフィードバックをします。

  • 01

    ヒアリング・打ち合わせ

    お客様の率直な「声」をお伺いします。

  • ヒアリング・打ち合わせ

    お客様のことを最も深く理解するパートナーになるために、概要、経営・営業戦略などを対話形式で率直な「声」としてお伺いします。細部まで気づかいの出来る仕事をし、プロジェクトのゴールを達成するための課題はどこにあるのか、コミュニケーションの「目的」「ターゲット」「シーン」などを軸にお客様の求める結果を共に追求します。

  • 02

    傾向・対策・企画

    アイデアやグランドビジョンの具体的なご提案

  • 傾向・対策・企画

    競合・市場調査、そして必要に応じて消費者調査などを行います。ヒューリスティックな分析から、マーケティングデータに基づいた分析まで客観的情報を整備します。一定の仮説を立て、複数の方向性を検討します。プロジェクトのクリエイティブな側面をかたちづくるアイデアやグランドビジョンを具体的にご提案します。

  • 03

    デザイン

    アイデアの視覚化

  • デザイン

    アイデアを現実化させる段階です。デザインのクオリティはもちろんですが、貴社が体感的に検討できるようデザイン提案のプロセスにも工夫を凝らしています。ブランディングデザインには終わりがありません。様々なあたらしいサービスやメディアに積極展開しながら長期的にその価値を強めていきます。

    A studio

    制作進行

    お客様にとって、撮影商品の搬入・搬出は、非常に手間のかかる作業ですが、制作進行部は、それらを一手に引き受け、同時に撮影指示や商品変更など必要情報の受取・伝達も行います。さらに、撮影商品のチェック等を撮影準備の早い段階で実施し、撮影現場でのトラブル発生を未然に防ぐのも制作進行部の重要な役割です。

    スタイリング

    フォトグラファー同様、撮影内容ごとに専門化しており、撮影商品の管理、小道具の手配、モデルのキャスティング、撮影現場での商品アレンジやレイアウトの調整等を手がけ、ストレスのないスムーズな撮影作業の進行役としても大きな役割を担っています。

    B studio

    C studio

    D studio